*幸せの瞬間*

何気ないけれどかけがえのない日常のひとコマです。-----by masa
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萩城〜菊が浜、散策 

山口県市へ行きました。
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堀と城跡の後ろに指月山が見えています。城から長い砂浜、菊ヶ浜が伸び、
離島への連絡船の船着場がある港まで続きます。海の向こうに指月山が見えています。
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指月山と波がおだやかな菊ケ浜。
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左の写真の船は離島への連絡船。 右の写真は、川面からの市内観光をする観光遊覧船です。


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ツツジが見頃の城内では、ちょうどお茶会が開かれていました。

塔 

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山頂でひときわ巨大だった塔。

2008-05-03 Sat 23:29 |  Title: 塔 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

飛行機雲 

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山頂で見た飛行機雲

2008-05-03 Sat 23:00 |  Title: 飛行機雲 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

皿倉山頂から洞海湾を望む 

0502_皿倉山頂展望0001

お天気は快晴だったのですが、霞がかっていました。
今日のは大陸からの大気汚染や黄砂ではありませんでしたよ。

ジグザグな川に見えるのは洞海湾です。写真の奥(上)が洞海湾入口(玄界灘)です。
写真中央部に若松と戸畑を結ぶ「若戸大橋」がかすかに見えています。
写真右下の赤い観覧車は「スペースワールド」です。

皿倉山頂 

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皿倉山頂。山頂は放送各社の電波塔が林立しています。
塔が空をまっすぐに指している姿には、力強さを感じます。

2008-05-02 Fri 22:42 |  Title: 皿倉山頂 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

帆柱ケーブルカーからの風景 

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久しぶりに皿倉山のケーブルカーに乗りました。
最高傾斜28度の乗り物は他に経験がありません。
一度は乗ってみてください。おすすめですよ。

高度が上がるごと、徐々に広がる眼下の北九州市の街並みと
洞海湾の風景は、いい眺めですよ〜。

海岸の猫 

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海岸沿いを散策していると、海が見える高台でが休んでいるのを見つけました。

2008-04-27 Sun 14:31 |  Title: 海岸の猫 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

関門橋と関門海峡 

0425_海峡風景0002

関門橋関門海峡
撮影は、中国自動車道(高速)の壇ノ浦パーキングエリアから、
和布刈(めかり)神社(北九州市門司)方向を望んでいます。

海峡は一日に4回海流の方向が変わり、流れが速く海上の難所のようです。

海峡を眺めていると巨大なタンカー、コンテナ船、掘削作業船、などの大型船の列の他に、
海上保安庁の巡視船、タグボート、観光遊覧船や外国船も頻繁に行き交っています。

2008-04-26 Sat 23:00 |  Title: 関門橋と関門海峡 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

鯉のぼりの吹流し 

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関門橋を下から見たところです。
橋上の風を知るための吹流しが鯉のぼりのカップルです。
ちょっとうれしいです。

2008-04-25 Fri 21:49 |  Title: 鯉のぼりの吹流し | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

雨の前ぶれ 

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昨日から好天で今日も快晴でした。
気温21度、動いていると暑くなりました。

日没前の西の空。見る見る雲が広がって来ます。
明日の天気は崩れそうです。

2008-04-15 Tue 18:44 |  Title: 雨の前ぶれ | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

恋の幸運・サクラ貝 

0412_サクラ貝0001・・・0412_サクラ貝0002


サクラ貝を探しに春の海へ。
左の写真のような感じで砂浜に打ち上げられています。
30分くらい浜を歩くと右の写真くらい拾えました。

恋愛に効果、幸運があるようです。

とても薄いので割れたものが多いですが
2枚がつながったハート型のも見つかります。

透明感があるツヤツヤの桜色を見ていると幸せな気分になります。




透きとおった青い海 

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久しぶりに間近に見る海。砂浜も水も綺麗。

この辺りは子供のころ
砂浜を走り回ったり、泳いだことがある。

砂をかき集めて、小さな川をせき止めたり、
花火をしたり、投げ釣りもした。

遊び疲れ家に帰る前に、友達と岩の上に登って、
流れる雲や、海の夕焼けを見てた。

一度、抱き合っている恋人達を見かけて、
いつか自分もと、恋にあこがれた。

思い出すとどんどん沸く、ここでの想い出。
こんなに詰まっていたなんて、初めて気づいた。
ずっと、心の奥にしまってあったんですね。

透きとおった青い海の色は、今も同じ。
変わらないことが、うれしいです。




雲の軌跡 

どこまでも、どこまでも、・・・ 一直線に伸びゆく飛行機

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の軌跡が

先端のジェット機を教えてくれる

空の青さを見せてくれる

光を輝かせてくれる







2008-03-25 Tue 12:58 |  Title: 雲の軌跡 | 書庫: 〜海・空〜 | コメント:(0) | TOPへ | ページ上へ↑

吉見海岸(下関市)夕景 

ここは、行けば必ずカメラマンが撮影しています。

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撮影対象は、島と夕日とと波だと思います。たまに漁船が通過します。
アングルもだいたい同じで、望遠、広角の違いくらいでしょうか。
みんな同じようなオリジナル写真を撮っているんだろうなと思います。

ここのように、対象が絞られた場所で
オリジナリティーを出すのは、至難の技でしょうね。



飛行機雲が細って消える。 



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ここのところ、晴れていてもすっきりしない日が続いていたので
本当に気持ちいい透明な青。そこにくっきり飛行機雲。

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飛行機のうしろに飛行機雲が、出来るのですが、
見る間もなくわずか1〜2分の間に消えていきました。

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いつもは拡散しながら消えるのですが、
今日のは、広がらず、途切れて消えました。
の湿気が少ないのかな?

こんなのを見れたのは初めてで、ちょっとうれしいです。




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masa

関門海峡を中心に北九州、山口で、散策中に見つけた自然の風景です。

何気ないけれど大切な日常。
そこにある素敵な一瞬の記録です。

幸せになるために特別なものはそれほどいらない。当たり前のものが、ただそこにある幸せを一緒に感じられたらと思います。
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